浦和レッズはアウェイで北海道コンサドーレ札幌と対戦。
試合は30分、馬渡和彰のクロスに対してブロックに立った札幌DFの福森晃斗がハンドの判定を受け、PKに。これをダヴィド・モーベルグが冷静に決めて先制を果たす。
44分にはコーナーキックから犬飼智也、柴戸海、キャスパー・ユンカーがシュートを狙う波状攻撃を見せるも追加点を決められない。
後半に入って65分、札幌、替わったばかりのFW中島大嘉に裏を取られたものの、GK西川周作が体を張ってセーブする。
しかし72分には札幌の金子拓郎に決められ、同点に追いつかれた。その5分後の77分、札幌の荒野拓馬が松尾佑介へ危険なプレーを行い、VARオンフィールドレビューの末に一発退場。浦和が人数で優位に立った。
終盤、オープンな展開になるも札幌の猛攻はすさまじく、86、90分と中島に決定機を作られた。アディショナルタイムに突入すると、犬飼智也がひざを痛めて負傷交代。代わって入った岩波拓也がパワープレー要因として前線に投入された。90+13分、交代出場の小泉佳穂のパスを江坂任がダイレクトでシュートするも枠外となり、試合終了。
1−1で引き分けた。
・・・・・・浦和レッズはアウェイで北海道コンサドーレ札幌と対戦。
試合は30分、馬渡和彰のクロスに対してブロックに立った札幌DFの福森晃斗がハンドの判定を受け、PKに。これをダヴィド・モーベルグが冷静に決めて先制を果たす。
44分にはコーナーキックから犬飼智也、柴戸海、キャスパー・ユンカーがシュートを狙う波状攻撃を見せるも追加点を決められない。
後半に入って65分、札幌、替わったばかりのFW中島大嘉に裏を取られたものの、GK西川周作が体を張ってセーブする。
しかし72分には札幌の金子拓郎に決められ、同点に追いつかれた。その5分後の77分、札幌の荒野拓馬が松尾佑介へ危険なプレーを行い、VARオンフィールドレビューの末に一発退場。浦和が人数で優位に立った。
終盤、オープンな展開になるも札幌の猛攻はすさまじく、86、90分と中島に決定機を作られた。アディショナルタイムに突入すると、犬飼智也がひざを痛めて負傷交代。代わって入った岩波拓也がパワープレー要因として前線に投入された。90+13分、交代出場の小泉佳穂のパスを江坂任がダイレクトでシュートするも枠外となり、試合終了。
1−1で引き分けた。
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2026/05/04

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2026/05/03

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2026/05/02

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