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《リカルド・ロドリゲス監督》
作ったチャンスを決めることができた。
前半、良い入りだった。前からのうまくハマらなかったが、何度かチャンスを作り、そこでゴールできた。後半、疲れがたまる中で、替わって入った選手が良い働きをしてくれた。その流れの中、追加点が取れた。
清水が高さのある選手を前線に入れたので、こちらはCBを3枚にした。2−1になって、もしかしたら少し動揺があったかもしれない。ただ、選手が気持ちを切り替えてくれた。
カウンターから3ー1にするチャンスもあった。良い試合だった。
(7戦負けなしですがその要因をどう捉えているか)
中断期間、全体の理解が深まった。新しい選手、既存の選手でやるべきことを整理できた。たしかに勝てそうな試合で引き分ける試合があった。我々になにかが足りなかったのは明らか。
守備では最後の堅さ。攻撃ではいかに押し込むかというゴールの部分がいまは高まっている。
(岩尾選手について)
彼だけでなく、何人かの選手のパフォーマンスが高まっていることでチームはまわっていると思う。岩尾選手に関しては いいパフォーマンスを発揮している。最初はチームに慣れることに時間がかかったが、本来持っているビルドアップや守備の能力、なによりわたしのサッカーを体現してくれるところで発揮してくれている。伊藤選手とともに良いパフォーマンスをしてくれる。
今回の流れを見ると、サイドの攻防。サイドだけを修正しながら、岩尾と伊藤は良いプレーが継続していたのでそのまま使い続けた。
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2026/05/04

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2026/05/03

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2026/05/02

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