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試合レポート|J1第9節・神戸戦=読者採点&寸評|レッズプレス!!
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J1第9節・神戸戦=読者採点&寸評
レッズプレスの有料会員による「採点&寸評」となります。採点は5段階(5=最高、4=良い、3=普通、2=悪い、1=最悪)で募集を行っていますが、例えば「2」と「3」がほぼ同数だった場合は「2.5」と表示させていただきます。いただいた寸評は、表記ルールに基づき編集を行っております。また、採用される寸評がない場合もあります。
西川周作 3.5
ゴールキックを大きく蹴る選択をし過ぎ。もっと ビビらずに繋ぐ選択をして欲しい。(ポン一)
馬渡和彰 4.0
酒井に代わって右サイドバックで先発し抜群の戦闘能力を見せた。柴戸の追加弾に繋がったコーナーキックだけでなくセットプレーのキックはどれも鋭く得点の期待値が高まるものだった。 (たまのり)
岩波拓也 4.0
アレクサンダー・ショルツ 3.5
大畑歩夢 3.0
松崎快 3.5
見ていて気持ちいいほどのキレ。J1で十分通用することがわかった。 (太陽レッズ)
伊藤敦樹 3.5
柴戸海 4.0
関根貴大 3.5
同点弾に繋がった仕掛け、相手のチャージに倒れず堪えてのドリブルは見事の一言。その意気や良し。 (やのじ)
江坂任 3.0
明本考浩 1.5
手を出したのは良くないが気持ちは分かる。審判がしっかりコントロール出来ていれば、手も出さず退場もなかった。 (太陽レッズ)
あれだけの悪質なファウルをされたら怒るのは当たり前。闘っている証。 (ひろ)
気持ちは物凄く分かる。でも、プレーで出し抜くしかないよね。試合を壊しちゃ駄目だよ。 (ムッチー)
酒井宏樹 3.0
岩尾憲 3.0
犬飼智也 3.0
安居海渡 2.0
リカルド・ロドリゲス監督 3.0
きっちり修正していい試合だったが審判に全て壊された。追いつかれての分けは悔しいが勝ちに等しい。1人少なくなってからやや受け身になりすぎたか。 (太陽レッズ)
先制された場面は誤算だったが直ぐに逆点出来たのは神戸向けに準備してきた戦術がズバリだった証。秋本が退場になった後も勝利に向けて最善を尽くしたが、相手陣内にボール運んでキープする手立てを保有していないことが痛恨だったのでは。 (たまのり)
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