新プラクティスウエアの着心地は?
「練習レポート」は、大原サッカー場の模様を、ほぼ毎日更新するコーナーです。
きのう2月1日(水)から浦和レッズの2次キャンプがスタート。2017年の新プラクティスウエアもお披露目された。フィールドプレーヤーは、落ち着きや忍耐強さをイメージさせるグレーを基調。GKはシックで集中力をイメージさせるメタリック系のブルーとなっている。
武藤雄樹の感想は「少しスタッフっぽい」。森脇良太は「ずっと赤だったので、まだ見慣れないが、新鮮さはある」と口にした。一方、榎本哲也は「僕は前のチームでも青を着ていたので違和感はないですね(笑)。でも似合うのはナイキさんのおかげですよ」と笑いを誘った。
きょうもまた新しいウエアに身を包み、選手たちは練習に向き合う。
(石田達也)
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