最終節を終えて ■背番号1 山岸範宏 最終節での接触プレーの衝撃で、歯が下顎と下唇の間の皮膚に刺さり、貫通してしまったという山岸。翌日は選手を代表し、ポンテ、柏木陽介らと後援会のイベントに出場した。スチュワード研修会にも顔を出し、試合運営のサポートへの感謝の気持ちを口にしていた。……
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