(有賀久子)

長倉幹樹、FC東京へ完全移籍
FIFAクラブワールドカップ前に、FC東京へ期限付き移籍をしていた長倉幹樹が、2026年シーズンから同クラブへ完全移籍でプレーすることが発表された。
幹樹は、ジュニアユースから浦和レッズのユニフォームに袖を通し、大学卒業後、東京ユナイテッドFCでのプレー、ザスパクサツ群馬、アルビレックス新潟とチームを移籍し、活躍した。
クラブを通じて、幹樹はこう話している。
「中学、高校時代と育てていただいたクラブに、プロになって所属できたことは、とてもうれしかったです。
小さなころから観ていたスタジアム、聞いていた応援をピッチの中で経験できたことはこれからも忘れません。
短い間でしたが、ありがとうございました」
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2026/01/04

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